本文へスキップ

 

  

Japanese Red Cross Society

平成31(令和元)年度の行事・活動detail

主な行事及び活動は次のとおりです。

地域赤十字奉仕団がハンセン病療養所を訪問

実施日 平成31年4月12日(金)
実施場所 国立療養所長島愛生園・邑久光明園(岡山県瀬戸内市)
主な内容 昭和27年から地域奉仕団の継続事業として、ハンセン病療養所に入所されている奈良県人会の方々と資料館の見学や納骨堂のお参りのあと、ふるさと奈良のお話などふれあい交流のひとときを過ごされました。
     
  ≪ 納骨堂のお参り ≫      ≪ 訪れた地域奉仕団員の方々 ≫

安全法指導赤十字奉仕団総会・研修会を開催

実施日 平成31年4月14日(日)
実施場所 奈良県人権センター
内  容 【総会】平成30年度事業報告・決算報告、平成31年度事業計画・予算
【研修会】支部が行っている防災講習、「災害における自助、共助について」講演、
     「避難所生活支援技術」実技
 
≪ 総会の様子 ≫         ≪研修の様子≫  

赤十字事務担当者会議を開催   

実施日 平成31年4月16日(火)
実施場所 奈良県社会福祉総合センター
目  的 5月の赤十字会員増強運動月間にむけ、地区分区(市町村)担当者へ「活動資金」募集の事務処理の方法や講習会など各種申請方法などの説明を行いました。
主な内容 ○ 支部の事業計画・予算
○ 交付金等各種報告書について
○ 会費募集事務の留意事項、「赤十字会員増強運動」の資材について


 ≪ 会議の様子≫ 

無線・救護赤十字奉仕団総会・研修会を開催

実施日 平成31年4月21日(日)
実施場所 奈良県支部会議室
内  容 平成30年度活動報告、平成31年度計画
     

日赤奈良県支部有功会総会を開催

実施日 平成31年4月24日(水)
実施場所 奈良ホテル
主な内容 平成30年度事業報告、収支決算報告等の審議が行われ、いずれも原案どおり承認されました。
そのあと、NPO法人奈良まほろばソムリエの会専務理事の鉄田 憲男先生をお招きして、「『古事記』入門〜神武東征からヤマトタケルまで〜」と題した講演を熱心に拝聴されました。
また、有功会顧問である荒井正吾支部長の挨拶のあと、会員相互の懇談会を実施しました。

    
 ≪ 荒井正吾支部長の挨拶 ≫        ≪ 鉄田先生の講演 ≫

看護専門学校 県支部推薦入学生への助成

実施日 平成31年4月28日(日)
実施場所 ホテルサンルートなら
主な内容 奈良県支部有功会 中野 重宏会長から、奈良県支部推薦の入学生2名に、学費の一部支援として、助成金を手渡しました。 この助成金は、奈良県支部推薦入学生を支援するもので、中野会長から「看護専門学校での勉強に役立てて下さい。」と手渡されました。  
今後、推薦入学生が増加することを期待します。

                      
          ≪ 助成金を受け取る2名の入学生と中野会長 ≫

「赤十字運動月間」がスタート!!

実施日 令和元年5月1日(水)〜
主な内容 奈良県支部では、近鉄奈良駅前行基広場での大型横断幕の設置や奈良TV・吉野ケーブルTV・下市TVのご協力によるCM放送など、支部活動広報を行いました。  
その他、引き続き、県下幼稚園・小学校・中学校・高等学校へ「白い羽根」赤十字募金の協力依頼を行いました。  日本赤十字社は5月を赤十字運動月間として、「救うことをつづける」を標語に赤十字事業をお伝えするさまざまな活動を行っています。
ご支援・ご協力いただきました皆様にお礼申し上げます。。


近鉄奈良駅前横断幕

救護員基礎研修会を開催

実施日 令和元年5月12日(日)
実施場所 奈良県支部
主な内容 赤十字の救護活動について理解を深め、救護活動の実践に必要な知識と技術を身につけるとともに、提携医療機関・赤十字職員及び医療関係者相互の顔の見える関係づくりとして、救護員基礎研修会を開催しました。 当日は、委託契約を結んでいる医療施設などが参加し、赤十字と災害救護、災害医療体系的アプローチ、避難所アセスメントなどの講義と、非常食炊き出し訓練、無線の取り扱い、J-SPEEDなどの演習を行い、災害時に的確な対応ができるよう必要な知識・技術について熱心に受講しました。


講義:災害医療について

全国赤十字大会に参会

実施日 令和元年5月22日(水)
実施場所 明治神宮会館
主な内容 日本赤十字社名誉総裁皇后陛下、各名誉副総裁宮妃殿下のご臨席のもと、赤十字事業への日頃のご功労に対し感謝の意を込め、全国の赤十字運動の功労者を表彰し、更なる赤十字の普及を推進しようと開催されました。 今年度は、奈良県支部が代表受章の年であり、名誉総裁皇后陛下より有功章のご授与を受けました。


 ≪ 明治神宮会館での参会 ≫ 

「赤十字フェスタ 2019 in なら」を開催

実施日 令和元年5月25日(土)
実施場所 イオンモール橿原
主な内容 地域の方々や子どもたちに、「赤十字」を身近に感じていただき、いろんな体験を通して、赤十字の活動を楽しく知っていただくことを目的に今回初めての開催となりました。
イベント会場のステージでは、オープニングセレモニーとして、高取国際高等学校の吹奏楽部による演奏を披露していただき、その後、広陵町赤十字奉仕団による「銭太鼓演奏」や香芝市赤十字奉仕団による「紙芝居&寸劇」を披露していただきました。その他、赤十字クイズなども行いました。
また、各ブースでは、「AED・災害時講習」「救護服・ナース服試着」「紙トンボ&笛づくり」の体験や救援物資などの展示を行いました。
当日、イベント会場へ足を運んでいただいた方々には、「災害からいのちを守る赤十字活動」に理解を深めていただく機会となりました。
また、ボランティアなど関係者のみなさまのご支援・ご協力により、盛会のうちに終えることができました。

   
 ≪ 高取国際高等学校吹奏楽部による 
     オープニングセレモニー ≫
≪ ハートラちゃんと記念撮影 ≫

青少年赤十字賛助奉仕団が総会を開催

      
実施日 令和元年5月31日(金)
実施場所 奈良県支部
主な内容 平成30年度事業報告・決算報告 平成31(令和元)年度事業計画・予算


≪ 総会の様子 ≫

支部監査委員会、支部評議員会を開催

       
実施日 令和元年6月5日(水)、令和元年6月12日(水)
実施場所 奈良県支部
主な内容 支部監査委員会では、平成30年度事業報告及び一般会計決算報告の監査を受けました。 また、支部評議員会では、支部役員(副支部長)の選任、平成30年度支部事業報告及び一般会計決算報告の承認及び血液センター事業報告について、ご審議いただき、原案のとおり承認されました。 (評議員定数45名中、出席者28名、委任状14名)

  
≪支部監査委員会 ≫       ≪ 支部評議員会 ≫

奉仕団支部委員会を開催

      
実施日 令和元年6月10日(月)
実施場所 奈良県支部
主な内容 地域奉仕団委員長、支部指導講師あわせて21名の方の出席のもと、新委員長への委嘱状伝達と7月開催の地域奉仕団研修会についての内容・担当分担などの打合せを行いました。
また、午後からは、研修会の事前講習として、セラピューティックケアの説明を行いました。

    
≪ 午前中の会議  ≫          ≪ 午後の研修 ≫

第25回日本赤十字社第4(近畿)ブロック合同災害救護訓練に参加

              
実施日 令和元年6月15日(土)
実施場所 滋賀県竜王町総合運動公園 他
主な内容 大規模災害時に必要な医療、保健・衛生等の知識全般と、さまざまな状況に適切に対応できる能力を習得し、救護班としてのスキルアップを図ることを目的に訓練に参加しました。
当日は、支部と委託契約を締結している奈良県総合医療センター、奈良県西和医療センターによる医療救護班の他、日赤災害医療コーディネータに登録している医師、そして、防災ボランティアなど32名が参加しまし、巡回診療による医療救護や、避難所での情報収集・アセスメントや、遺族対応等の訓練を行いました。

   
≪ 巡回診療による医療救護 ≫      ≪ 避難所での情報収集 ≫

日赤災害医療コーディネータの委嘱状伝達

      
実施日 令和元年7月2日(火)、7月3日(水)
実施場所 奈良県総合医療センター、南奈良総合医療センター
主な内容 災害時において、円滑に医療救護活動ができるよう被災地における医療ニーズを把握し、全国から支援に駆け付ける医療チームを効果的に調整することを目的に登録を行っています。 今回、新たに日赤災害医療コーディネータとして、奈良県総合医療センターの医師、南奈良総合医療センターの看護師・薬剤師に対し、委嘱状を伝達しました。 また、南奈良総合医療センターの医師2名に対し、再任命しました。

  
≪ 奈良県総合医療センター ≫  ≪ 南奈良総合医療センター ≫

7〜8月「愛の血液助け合い運動」月間!!

実施日 令和元年7月6日(土)
実施場所 イオンモール大和郡山
主な内容 毎年夏季は、長期休暇などにより学校や企業、団体などからのと献血呼びかけ活動≫献血への協力が得にくい時期でありますが、輸血用血液は年間を通じて安定的に確保する必要があります。
このため、7月1日〜8月31日までの2ヶ月間にわたり、「愛の血液助け合い運動」を展開しています。 街頭献血キャンペーンとして、7月6日(土) イオンモール大和郡山において、ライオンズクラブ、地域赤十字奉仕団、奈良県学生献血推進協議会の協力のもと、献血の必要性をPRするとともに呼びかけ活動を行いました。 当日は、村田奈良県副知事や奈良県マスコットキャラクター「せんとくん」と、けんけつキャラクター「けんけつちゃん」も、献血の呼びかけ活動に参加しました。
また、啓発物品の配布や奈良県薬剤師会による貧血相談や血管年齢測定などもおこないました。

  
 ≪ 「けんけつちゃん」「せんとくん」  ≪ 献血の呼びかけをする村田副知事 ≫
と献血呼びかけ活動≫           
 

地域赤十字奉仕団研修会を開催

実施日 令和元年7月29日(月)
実施場所 奈良県人権センター
主な内容 午前の講義では、南奈良総合医療センター循環器内科部長(日赤災害医療コーディネータ)守川義信氏による講演「災害関連死を防ぐ」をしていただきました。講演では要配慮者対応の共通言語である「CSCAHHH」が防ぎえる災害死を減らすキーワードであり、@Healthcare Triage避難所での生活継続が可能かを判断し、AHelping Hand要配慮者に手を差し伸べ、BHandover避難所から適切な場所につなぐことが重要であると講演されました。
午後からのセラピューティック・ケアの実技では二人一組になり、ハンドケアと首・肩のケアを交互に行い、相手の手の温もりや触れ合うことで安心感を与え、疲れた心や身体を癒すことができ、避難所での活用や施設訪問時に活用できる実技研修を行いました。
今回の研修会で学んだことを奉仕団内だけでなく、地域の方にも広めていき、防災・減災について考え、また避難所で役立てられるよう、セラピューティック・ケアを習得していただければ幸いです。

   
≪ 講演「災害関連死を防ぐ」≫  ≪ セラピューティック・ケアの実技 ≫ ≪ 研修会のようす ≫ 

青少年赤十字リーダシップ・トレーニング・センターを開催

      
実施日 令和元年7月31日(水)〜8月3日(金)
実施場所 奈良ユースホステル
主な内容 他校の児童と集団生活を送る中で、児童が赤十字の精神、ボランティアのことを学習するとともに、「気づき・考え・実行する」という態度目標をもって自主的に活動する姿勢を養い、また、リーダーや協力者となり、それぞれの役割を理解し、助け合う必要性を自覚することで社会性と協調性を育むことを目的に実施しています。
青少年赤十字メンバーは、赤十字の歴史、心肺蘇生や身近なものを使った応急手当の体験、ボランティアサービス、フィールドワーク(車イス体験、アイマスク体験、非常食づくり)、壁新聞作り(トレーニング・センターでの学習や活動をまとめる)などに取り組みました。
青少年赤十字メンバーからは、「知らない学校の人がいっぱいで最初は緊張したけど、勇気を出してお話したら仲良くなれた。」「ビニール袋やラップで手当てができるとは思わなかった。家族にも教えたい。」などの意見が寄せられました。
参加した青少年赤十字メンバーは自発的に行動することを身につけ、赤十字についても理解を深めることが出来ました。

   
≪ 夕食のようす  ≫       ≪ アイマスク体験 ≫

奈良県総合防災訓練に参加

                     
実施日 令和元年8月31日(土)
実施場所 桜井市芝運動公園
主な内容 桜井市内の大和川が氾濫し、床上・床下浸水などの被害が発生し、桜井市三輪小学校区内で大規模な土砂災害が発生し、建物・家屋の流出、交通網の寸断、火災、水道、電気、ガス、電話などの設備の被害が相次いでいるという想定のもと、訓練が開催されました。  
当日は、地域住民、行政(消防、警察、自衛隊など)、医療福祉関係(DMAT、医師会、病院協会など)、企業(NTT西日本、関西電力、大塚製薬など)が参加しました。  
奈良県支部からは、覚書を結んでいる市立奈良病院の医療救護班6名のほか、防災ボランティアなど19名が参加し、避難所訓練(避難所アセスメント、アセスメントシートへの記入とJ-SPEEDへの入力、収集された情報を基に支援体制整備の検討)、被災地訓練(救護所テントの設営、資機材搬入及び撤収、傷病者の担架搬送)を行いました。

  
        ≪ 避難所アセスメント ≫          

戴帽式でナースキャップを授与

       
実施日 令和元年9月4日(水)
実施場所 日本赤十字社大阪府支部
主な内容 大阪赤十字看護専門学校2年生(第111回生)に対してナースキャップを与える戴帽式が行われ、2名の奈良県支部生が授与を受けました。
奈良県支部では、大阪赤十字看護専門学校に委託し、看護師養成事業を行っています。
ナースキャップをつけてもらった学生は、ナイチンゲール像から灯りを受け取り、そのキャンドルの灯りの中でナイチンゲール誓詞を唱え看護師になる決意を新たにしました 。
 

第4ブロック(近畿)青少年赤十字国際交流受入事業を実施

実施日 令和元年9月12日(木)〜
実施場所 奈良県支部  他
主な内容 マレーシア赤新月から、ユースメンバー12名と指導スタッフ3名の合計15名を受け入れ、第4ブロック(近畿)青少年赤十字国際交流事業を実施しました。
奈良県支部では、ユースメンバー2名を受け入れ、奈良市立飛鳥小学校と奈良県立磯城野高等学校を訪問し、それぞれの学校紹介の後、学内の施設などを見学しました。また、ホームステイなどで日本の家庭の雰囲気にも触れるなど充実した交流となりました。
9月14日(土)〜16日(月)の3日間は、滋賀県で開催の交流集会に奈良県の高校生3名が参加し、前回のマレーシア派遣報告と、ご当地の文化や学校紹介を行いました。
「国際理解・親善」は青少年赤十字の実践目標の1つとして、隔年で海外の青少年赤十字メンバーの受入と、日本のメンバーの派遣を行っています。
国際理解を深めたメンバーたちが、赤十字の世界ネットワークの担い手として今後活動していくことを目的に実施しています 。

   
≪ 集合写真 ≫            ≪ 学校訪問のようす ≫       
 

災害救援車 貸与式を開催

実施日 令和元年10月18日(金)
実施場所 奈良県支部
主な内容 奈良県支部では、災害救護等に備え災害救援車を地区分区へ配備しています。
今回、3台(平群町、安堵町、上牧町)を更新しました。
覚書を取り交わし、支部からは今後の管理についての説明と、業者の方からは車両の取扱いについて説明しました。

  
≪ 災害救援車 ≫        ≪ 貸与式のようす ≫

NHK海外たすけあいキャンペーン
 〜紛争に苦しむ命へ。災害に苦しむ命へ。病気に苦しむ命へ。〜

      
実施日 令和元年12月1日(日)〜25日(水)
実施場所 県内各地
主な内容 NHK海外たすけあいキャンペーンとして、地域赤十字奉仕団、青少年赤十字メンバーによる各地域の駅前やスーパーでの街頭募金や、NHK奈良放送局での寄付金の受付などを実施しました。 こうした活動を通じて全国から寄せられたご寄付は、アジアやアフリカ地域を中心に日赤が実施するさまざまな人道支援事業に役立てられます。
ご寄付にご協力いただきました方、募金活動にご協力いただきました皆さまに、心よりお礼申し上げます。

奈良マラソン2019 救護活動に協力

      
実施日 令和元年12月8日(日)
実施場所 ならでんフィールド 他
主な内容 2010年から開催されている「奈良マラソン」のメイン会場であるならでんフィールド内やコース沿道にある救護所の救護スタッフとして看護師の派遣を行いました。また、ならでんフィールド内救護所の一部は、赤十字のエアテントを設営しており、テント設営や救護所への搬送スタッフも派遣しました。

  
        ≪ 救護所のようす ≫          

青少年赤十字児童生徒交流会を開催

      
実施日 令和元年12月24日(火)
実施場所 奈良県文化会館 他
主な内容 他校の児童、生徒と交流し、赤十字について学び、「気づき・考え・実行する」という態度目標をもって自主的に活動する姿勢を養い、また世界各地で苦しんでいる人々を救うための募金活動を行うことを目的に開催しました。
当日は、奈良女子大学附属中等教育学校の生徒による活動報告やワークショップ(竹ひごタワーづくり)と近鉄奈良駅周辺の街頭募金活動を行いました。街頭募金を通じて海外のことを知る機会となり国際理解につながりました。

 
  ≪ 竹ひごタワーづくり ≫      ≪ 街頭募金 ≫
 

奉仕団支部委員会を開催

実施日 令和2年2月4日(火)
実施場所 奈良県支部
主な内容 地域奉仕団委員長、支部指導講師あわせて19名の方の出席のもと、令和元年度支部、奉仕団事業中間報告、令和2年度支部、奉仕団事業計画、血液事業についての説明を行いました。 また、令和元年度に実施した地域奉仕団活動促進助成金では、9事業が展開され、各地域での活動内容が紹介され、今後の事業拡大につながることを期待しています。。

   
             
 

安全法指導赤十字奉仕団研修会を開催

実施日 令和2年2月8日(土)
実施場所 人権センター
主な内容 「防災セミナー」、「災害エスノグラフィ-」、「止血帯の実技統一」などの研修を行いました。
     
 

支部評議員会を開催

実施日 令和2年2月21日(金)
実施場所 奈良県支部
主な内容 今回の評議員会では、30名のご出席と、12名の委任状 計42名(定数45名)の方に、監査委員の任期満了に伴う選出、令和元年(平成31年)度支部一般会計補正予算、令和2年度支部事業計画・一般会計予算及び血液センター事業計画について、ご審議いただき、原案のとおり承認されました。
    
令和2年2月〜3月にかけての会議・研修会・講習会等の行事は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、密閉・密集・密接を避けるため、中止または延期しております。ご理解をお願い申し上げます。